種付け中出し《秘》報告
PCモード


淫乱で過激な種付け中出し体験談・目撃談を書き込む掲示板!
フィクション(小説、空想、脚色)禁止!
投稿にメアドは不要!

[投稿][携帯モード][HOME][]
名古屋CCで  投稿者:けい  投稿日:2008/11/19(水) 22:33:25
新しく↑も手に入ったので試しに笑。個室取ってしっかりシャワ浣して、男を物色しに風呂場へ。そしたら偶然セクフレに遭遇。出張で名古屋に来て、アフターに同僚に風俗とか誘われたけど振り切って来たんだとか。ちょうどいいやと思って部屋に誘って、自分は先に風呂上がって急いで↑をケツに。まもなくセクフレが部屋に。べッドに大の字になってデカマラを勃たせて、奉仕しろ!といわれたのでたっぷりしゃぶった。「う〜ん・・・相変わらずうまいなぁ・・・風俗のねーちゃんよりずっといいぞ!」しばらくして「お前のもよこせ!」って言ったので69の体勢になってしゃぶってもらった。↑が効いてきたのでイク瞬間がずっと続いてるみたいにたまらなく気持ちいい!すかさず「そろそろ欲しくなってきたんだろう?」「うん!欲しい」「上に乗って自分で入れてみろよ」
ローションをたっぷりチンポにつけて、自分のマンコにもしっかり指で奥まで。↑のせいでほぐれてトロトロに。ケツを落としてデカマラをズブズブ押し込む。チョー気持ちいい!セクフレも「お〜中あちーなぁ〜、堪んねーぜ!」体位を変えて後ろから突き上げられる。「やらしいガキだなあ、マンコヒクヒクいってるぜ」
合体したまま正常位になると、セクフレの背中にしっかりしがみ付き「もっと!もっと!」と自分でケツを押し付けた。「お!おいっ!そんなケツ振るとイッちまうぞ!」「うんっ!いいよっ!!たっぷり種頂戴!ガキ孕ませてねっ!」「イクイクイクっ!!!」
セクフレが中に出してる時、チンポの根元を触ってみるとドクッドクッと脈動が伝わってきた。ケツマンコにちから入れてしっかり搾り取った。
「ありがと、2100円でたっぷり楽しめたよ。やっぱ男は最高だな!おい、まだあと5〜6本は食うつもりだろ?がんばれよ、じゃな!」
そう言って、マンコから種垂れ流してベッドに転がってる俺を残して部屋を出て行った。

温水プールで再び  投稿者:まあ  投稿日:2008/11/17(月) 20:14:33
以前、中学生の男の子と精子を出しあったプールに再び行った。さすがにいないだろうと思ったが、泳いでいると、視線の先にはあの子がいた!よく見ると今日はもう一人いて、友達と二人で来ているらしい。ゆっくり近くに行くと気がついたらしく、真っ赤な顔をして恥ずかしげに、ペコッと頭を下げた。友達の男の子もオレ好みのナヨナヨした色白の子だ。オレは先にプールから上がって更衣室で全裸になった。しばらくして二人が来たので、勃起させたチ○ポを見せ付けてあげた。二人は恥ずかしげに見ては、お互いに顔を真っ赤にしていた。オレは二人に近づき、「見せあいこしよ」と言うと、二人は水着を脱ぎ、三人とも全裸に。後は二人の肉棒にむしゃぶりつき、人が来るのを忘れてオレのアナルに入れさせた。かわいい声で喘ぎながら、オレのアナルに大量の精子を垂れ流し、もう一人の子も入れ代わりに挿入して、激しく突きまくって来た。彼が射精するのを確認し、オレも射精。オレのアナルからは二人分の精子が流れ出して、床に垂れていた。三人ともしばらくは放心状態で全裸のまま座り込み、その後、二回戦。彼達のアナルには入れられなかったけど、少年に犯されるのは最高だった。

名古屋コロナクラブで  投稿者:まな  投稿日:2008/11/17(月) 11:06:52
先日、久しぶりにコロナクラブへ行きました。夕方前で人は少なかった、トリプルルームに入り真ん中に居た方が気になり近づいたら、いきなりフェラし始めた俺はどんな方が分からないから一旦、部屋を出たらフェラした奴も後から部屋を出た。顔を見たら俺とたいして変わらない年だった俺は、フェラした奴の顔を見ながら再度トリプルルームへ入った俺はドアを開けて直ぐのところに居ったらフェラした奴も入って来た。俺の前で立ち止まり俺のマラを触りフェラをし始めた、俺は2人っきりになりたくて、暗めの部屋にフェラした奴と移動した。布団に着くなりフェラをし始めて余りにもフェラが上手いから直ぐに出そうになったが、やっぱ種付けしたいから奴のアナルを指を入れたら悶え声を出し俺はマラを挿入した。奴はかなりの悶え声を出し、激しくピストンしたら、イキそうになり大量の精子が奴のマンコの中に出した、奴とはまたするよとメアド交換してた!
フェラした奴と別れてから三時間位が絶ちました。少し明るい部屋に若い子がベッドに寝てて俺は若い子の乳首を舐めたら、若い子はかなりの悶え声を出し、俺は舌使いが上手いと言われるから更に乳首をガンガンに攻めました。俺は若い子のアナルを触ったら指一本が余裕に入りました、若い子は嫌がってましたが何か犯したくなり若い子が嫌がってのを関わらず俺のマラを強引に若い子のアナルに挿入しました。若い子は痛み出してましたが俺は気にせずに彫りました!そして、とうとう若い子に種付けしました。若い子はぼう然としてて若い子はベッドから去りました!

1回戦8ラウンドはきついぜ  投稿者:ビルダー拓也  投稿日:2008/11/15(土) 15:44:36
センパイの呼び出しはいつも突然だ。今日はメシ食ってる最中にメールが来た。「今から来いよ」即座に食事を中断し、家を飛び出る。緊急出動できるオレって消防隊員になれるかも。「今出ました。ジムに行ってからにしますか?それともすぐに向かいますか?」「パスタ作るからすぐに来いよ」まぁ、ジムは毎日行ってるし、センパイのしごきは結構キツイからジムはやめとくか。家に着くとちょうどパスタができあがっていた。「今日は珍しくウリじゃないんだな。」オレはセンパイのペットだから首輪をつけられて全裸で食わされる。「オマエまた若くなったな」甘いキスを受けながらデザートのケーキを口移しで食わされて完全勃起する。「ほら、ケツ洗っておいで。」「もう洗ってありまっす!」「なんで?」「だってウリに備えて夜になると洗っておくんだ」「いい心構えじゃん?」でも一応確認をしにバスルームへ。ぜんぜん大丈夫だ。ベッドルームへ戻ると妖しいろうそくの光りが3つ。さっそく乳首責めと指マン責めが始まる。「昨日はどんな奴に犯されたんだ?」オレは喘ぎながら「昨日はタチだったんだよ。こんな風にね」と、いきり立ったチンポをセンパイの口に突っ込み、ふざけて「ほらほら、上手に咥えろよ、ちゃんと舌使えよ!」と遊んでみる。センパイは「オレのフェラも上手いだろ?」と言うが、正直に「ぜんぜん!」と言ったのがヤバかった!いつもは優しくほぐしてから正常位で始まるのに、四つんばいにさせられてイキナリのバック!どうやらオレの悪ふざけにブチ切れたらしい。さっきまで十分によがらせられた後とはいえ、いきなりのバックはきつすぎるぜ!センパイのデカマラがオレを串刺しにしようとしてミリミリとケツの穴をこじ開ける。「あー、いきなりバックはムリっす!」と叫ぶオレを押さえつけて凶器が突き刺さる。「ぐぉぉーっ!」痛くて感じている余裕もない。弓なりにのけぞった胸ががっしりと捉まえられてそのまま長時間動かない。その体勢のまま身動きできず汗がじわっと出る。首輪を掴まれて「毎日犯されまくりなんだろ?」尋問されても声も出ない。痛みが遠のいて快感に変わる頃を見計らってデカマラがゆっくりとピストン運動を始める。オレは膣壁の快感にのけぞってひたすら吠えるだけの淫乱犬になる。動きが小刻みになると「あっあっあっあっ」と喘ぎ声もそれに連呼する。しだいに欲情の域を超え上半身をくねらせて狂っていく。15分後に第1ラウンド終了。倒れている背中から声がかかる。「ケツの休憩中はおしゃぶりだろ」なんだか今日はすっげーS気が強い。呼吸を整える間もなく四つんばいでおしゃぶり。「今日もエロいぜオマエ!」乳首を摘まれながらフェラで欲情して燃えるたびにデカマラが口の中でさらにデカくなる。「ほら、横になれよ」横向きでデカマラが挿入され、またのけぞって喘ぎ続ける。ずっと乳首も揉まれっぱなしで狂いまくり。両足の筋肉がガクガクと震えてケツがキュウキュウ締まる。15分後に第2ラウンド終了。またすぐにおしゃぶり。「乗れ!」という命令ですぐにまたがる。またのけぞって上を向いたドロドロの口から自分のマン汁を垂れ流しながら悲鳴をあげる。「あーっ、あーっ」乳首をつねられながら下からのガン掘りで上半身を踊らせて狂いまくる。「どうだ?いいんだろ?」センパイの顔はSの口調とは裏腹に楽しくてしょうがないって感じでニヤニヤ笑っている。「あーっ、もう、ダメっす!」10分後に第3ラウンド終了。休む間もなくぶっ倒れているオレの足を広げて正常位。乳首も休みなく刺激され悶え死にそうになると、両足をそろえてケツマンだけでガン掘り。ケツマンだけでマジ鳴きするようになったらもう、なすがままの性玩具だ。15分後に第4ラウンド終了。「こんなんでダウンしてるんじゃ8時間耐えられる奴隷になれないぞ!」確かにまだ1時間も経ってない。またフェラして横掘り。15分後に第5ラウンド終了。汗ドロドロで嬌声を上げ続けて、もうわけわかんねーよ!「逝きまくりじゃねー?オマエ!チンポどろどろだぜ!」「うっす!センパイ、どうぞ休んで下さい」「じゃあ、タマをしゃぶれ!」オレはセンパイの股間に顔を埋めて命令に従う。長いことタマと竿をしゃぶって最大限にデカくなる。「オマエ、口の中でイカせようとしてるな!だめだぜ!まだまだマンコ使うからな!」第6ラウンドはまたバックから。そして、初体験の体位が出現!広げた足をバックで挿入しながら閉じさせられ、正座のような状態でお辞儀をさせたままガン掘り!「逆3の背中の筋肉がエロいぜ!」もう筋肉玩具以外の何物でもない。「ああ、マジ、もう許して下さい!」「何言ってんだよ、まだ前戯だろ?」第7ラウンドは再度騎上位。もうケツがひりひりして受け入れるのもやっとだ。10分後「もうダメっす、センパイ」しまった!これを言うとセンパイはなおさら火が付くんだった!「もう勘弁して下さい」が出ると激しくなるのは昔からだ。いつでも毎回、限界までとことん落としてからが本当の本番なんだ。「そろそろ容赦なくいくぜ!」横になってぐったりしているオレのケツにとどめの最終ラウンドが打ちこまれる。「ぐわぁぁぁぁ〜!」マジでかい!目がかっと開いたまま脳髄まで覚醒させられてガン掘りが始まる。「今日はオナニーしたあとだから遅いんだよ!」マジ何十分掘られたか記憶にない。首を上げて全身硬直させ筋肉を痙攣させているうちはまだまだ終わらない。ケツをガンガン掘られながら全身がぐったりして声もでなくなっていく時にようやく終了のゴングが鳴る。雄膣の奥で暴れまくるセンパイのデカマラに感じまくりながら、鳥肌を立てて上体が崩れ落ちていく時に、遠のく意識のかなたで声が聞こえる。「ほら、イクぜ、イク!」最高潮に膨れ上がったデカマラがビクビクとオレの奥深くに精子を打ちつけ撒き散らし、オレはそれに呼応して全身鳥肌でピクピクと筋肉を痙攣させながら最後の悲鳴を上げる。「あぁ〜、いいっす、センパイ」オレのチンポの先からドロっと精子が溢れ出る・・・。
気がつくとうつ伏せで伸びているオレの横で、センパイは余裕でテレビゲームをしている。オレはマジに足に力が入らなくて立てない。首輪を引っ張られ、「2回戦やるか?」「いえ、も、もうだめっす!」「まったくよぇーよな」「うっす、すみません、また仕込んで下さい。」とはいえ1回戦8ラウンドはマジきついぜ!

デカマラハーフのご主人様  投稿者:隼人  投稿日:2008/11/15(土) 09:46:01
この間クラブで声かけられ人は超イケメンモデル系の人。あとから聞いたらやっぱモデルやっててハーフだった。彼の家に酔っ払ってついて行くと打たれて↑られてラ漬けにされた。知らない間に全裸にされて気付いた時には彼のデカマラでガンガン犯されていた。今までにない圧迫感と痛さなんだど超気持ち良いい。記憶にないが入れられた瞬間にトコロテンしちゃったらしい。彼のは超デカくて缶コーヒー波。しかも外人とちがくて硬い。日本人と外人の良いとこ取り?みたいなでかなりの遅漏。こんなんで掘られたら↑なきゃ絶対無理。てか↑てもきつい。結局朝まで↑追加してやりまくって二発種付けされて三回もトコロテンしちゃった。起きたらケツ痛くてしょうがない。でも彼は気にいってくれたみたいでたまにやりたくなると性処理に呼びだされる。超イケメンなんで捨てられないように今じゃ何でも言うこと聞く性処理奴隷だ。彼は普通は何回やると飽きて捨てちゃうみただけどケツが気持ちいい最高で顔もタイプって言ってくれる。でもいつ飽きられる心配でしょうがない。

ちょっとえむかも  投稿者:まさ  投稿日:2008/11/13(木) 20:57:45
東北の発展場での事です。誰かいないかなぁと探してたら40くらいの人にちんぽ足のももに擦り付けられた。ガッチリした感じの人で顔がちょっと恐い感じ。奥の暗い部屋に連れてかれて、向き合う感じでだっこ。キスしたっけかなぁ〜、ちょっと忘れました。小瓶を渡され吸った。一気にぐるぐるぐるぐる。唾、ケツマンコにぬったくって、自分から生チンにまたがった。中で生チンビクビクされて、固いと一言発した。そしたら正常位で激しくリズミカルに掘られた。店内の音楽とピッタリだ(笑)ちょっと痛かったんで、騎乗位に変えようと思って、上に乗りたいったら、はぁ?って言われて、騎乗位でやりたいって言ったら、あぁわりぃイっちまった。って言って、いなくなってしまった?
ウソ!ぜっんぜんわかんねがったとか思って、狭い部屋で一人、とろっ〜とケツマンから種だした。

筋肉ガッチリ坊主とボディビルダーで激エロ3P  投稿者:六尺坊主野郎  投稿日:2008/11/13(木) 14:09:36
この前からサカリ狂っている淫乱住職から連絡がありセクフレのコンテストビルダーから連絡あったから三人でサカラないかとメール入る。なんでもコンテストで入賞経験のあるボディビルダーなんでガタイが超人的らしい。年齢は住職と同じ41歳だけど物凄い筋肉野郎でしかもめちゃめちゃ淫乱らしい。住職と同じジムに通っていてたまたま同じコンテストに出場してから親しくなったんだと、住職は残念ながら予選落ちだったけどそのコンテストビルダーは大会でなんと3位入賞果たした猛者なんだそうだ。俺みたいに趣味程度にボディビルやってる奴でイケるのかなと心配だったが事前にガタイと顔の画像見せてOKだったらしい。この前みたいに薄暗い宝物殿で淫乱にサカリ狂おうとなって俺はのこのこ出掛けていって驚いた!身長は俺ぐらいだがB130W85H110で僧帽筋後背筋の盛り上がりが半端じゃない!淫乱度合いも半端じゃなくてフィスト肘迄GOなんだそうだ。彼もつるつるのスキンヘッド、淫乱さに釣り合わない日焼けした爽やかな笑顔がすげえそそられる!例によってDと勃起薬を強めに仕込みRとガスを用意し張り型やローターの類いもいろいろ用意してスタート!コンテストビルダーは毎晩の用に直径8aの超特大ディルドで拡張に余念がないそうだ、今回はDと勃起薬の他に催淫効果のある秘密のお香を焚いて三人共それだけでイッちまいそうな位盛り上がる。それぞれ純白の六尺を締め込む。ビルダーも当然純白の六尺だが体格を考え奴は全幅俺と住職は三分の二幅の六尺を締める。筋肉野郎三人の純白の六尺姿は予めセットした家庭用ハイビジョンカメラで撮影だ!録画しつつモニター画像をスクリーンに映し出す。あらためて見ると俺と住職の六尺姿もエロいがボディビルダーの六尺姿はそれを圧倒する迫力がありこれを顔だけモザイクかけて売ったら買い手が殺到するだろうな…先ずビルダーの乳首を住職が吸い込みビルダーのデカマラを俺が吸い込みつつローターでビルダーのケツマンコを弄ぶ。ビルダーの用意したフィスト用オイルを手に塗りたくり指を一本ずつ追加しながら捩込む「イッ!イイッ!そのまま…お願いします…」哀願するエロビルダー「そう急かすなよ時間はたっぷりあるぜ、それよりあんたのエロいその姿スクリーンで見てみろよ、度迫力なガタイしてスゲー淫乱だよなあ」意地悪く焦らす俺「何時でも突っ込めるんだからもう少しケツ穴を遊んでやってくれよ、そいつ結構Mっ気あるんだから」住職も奴の乳首をいたぶる俺は住職の顔の辺りにケツを近付けると住職は黄金の仏像を俺の疼き捲くりのケツ穴に捩込む「ヒッ!」悲鳴をあげながらもケツマンコは仏像を飲み込んで行く。住職はやおら仏像を引っこ抜く「抜かないで!」「君は生チンボが好きなんだろ、おら!どうだ」「ああ和尚さんのデカマラたまんねえよ!ケツ穴裂けそうだよ!」「ほらほら裂ける処かスッポンみたいに私の肉棒をくわえ込んでるぞ、この好き者めが、ほらほら気持ちいいかな」住職は自慢の肉棒で俺のS字結腸迄突き上げる「アアアア!」俺は訳が判らなくなり思わずビルダーのケツマンコに肘迄押し込んでしまった!「ホゲッ!」悲鳴とも悦楽ともつかぬ叫び声を上げるビルダー住職のピストンと俺の腕マンコが連動し俺は「ウオッ!ウオッ!ウオオオ」雄叫びをあげ、ビルダーは「ホゲッ、オゲッ、ホゲッ」と身をくねらせて苦痛と快感に身をよじり拳を飲み込み筋肉の塊のような肉体を震わせてヨガリ狂っていた、住職「おお漏れそうだ!」俺は「和尚のドロドロザーメン付けてくれよ!」住職「つっ!付けるぞ!オアッ!」住職の生臭い熱い樹液が俺のS字に注がれる。態勢変えてビルダーの身体の中で腕を捻りながら今度は俺が住職のケツマンコにギンマラを捩込む住職「ああ、堪らん、若い男の肉棒は堪えられない!」「和尚の爛れたケツマンコすげえよ」俺は無我夢中で激しいピストンを繰り返し、それと連動するようにビルダーのケツマンコに飲み込まれた腕を軽く捻りを加えながら出し入れを繰り返す。「タマンネエっす、腕チンボすげえいいっす、もっといやらしく責めて欲しいっす!」悲鳴のような苦痛を堪えたエロいヨガリ声で哀願するエロビルダー、Rとガスで半分白目を剥いている。俺は「少し追いDするか?」俺自身住職のエロケツマンコで半狂乱になりながらビルダーを煽る!「くっ、下さい、もっとぶっ飛びたいっす!」掠れるような声でせがむビルダーのケツマンコにD入りオイルをスポイトで注入する、「ウアアアアア…」コイツ大丈夫か?と思うような雄叫び上げて更に狂ってゆく淫乱ビルダー、俺自身DとRで頭がおかしくなりそうなのにあんな声で喚かれ住職のケツマンコで肉棒をくわえ込まれケツマンコには仏像がぶっ刺さっている状態で妖しい淫らな香を漂わせるお香が焚き込められしかも黙っていても周囲を圧倒するような筋肉の塊が転げ廻っているので何かこの世の物ではない異常な世界を徘徊している錯覚に襲われた、「ウウッ!出ちまうよ」「頼む!君の樹液を入れてくれ!」住職も半ば半狂乱になって種付けをせがむ。スッポンのように俺の肉棒をくわえ込んだケツマンコがじわじわ締め付けながらヒクヒク猥らな痙攣を繰り返す「和尚さん付けるぜ!」「欲しい、欲しいよ!」住職自身もDとRとお香の妖艶な香気に酔い痴れながら遺る意識で俺の肉棒を必死で締め上げる。たいしたエロ坊主だぜ「ウオッ!イクッ!」「ああ、熱い、熱いよ」住職はケツを小刻みに震わせ俺の肉汁を一滴残らず体内に取り込んでゆく。ビルダーのケツマンコに捩込まれた俺の腕も震えながら捻りを加えピストンを続ける。口には住職のデカマラをしっかりくわえ込んで咽マンコで住職の肉棒を愛撫している。「もう俺もダメす…トコロテンしそうっす…」住職は薄れゆく意識の中で夢中で態勢を変えてビルダーの肉棒を己のケツマンコへ捩込んだ「アアッ!熱い 、熱い凄い精液だ」「和尚ばかり二回も精貰って汚いぜ」「俺が掘ってやるよ」突然ビルダーがタチに変貌!「あんた受け身じゃねえのかよ」俺は狼狽する「何時もこの坊さんに腕チンボされてから勃起薬キメ直して種付けしてやってるぜ」爽やかな笑顔を猥らに歪ませ俺を押さえ込むビルダー、住職がいつの間にか後ろに回り込み俺を後ろ手で床に押さえ込む、ビルダーが俺を大股開きにして住職がチンボを吸い込みビルダーが俺の疼き捲くりのケツマンコをざらつく舌で愛撫する。更に住職が俺の鼻にRを押し当てビルダーはRを染み込ませたビルダーパンツを俺の口に押し込んで俺は完璧ノックアウト状態でまるでレイプされているような姿ですっかりタチに変貌したエロビルダーに激しく犯される「アアッアアッ、アアアン、いいっ!いいよ」「ほおら、さっき俺のケツマンコを腕で弄んでくれた御礼だよ、ほれほれほれ」ビルダーは執拗に俺の一番敏感な箇所を擦り上げて俺を狂わせる。俺は身もだえしながら訳のわからない言葉にならない台詞を喚き散らした「おお、タマンネエ、和尚さんが虜になる理由わかるぜこのヤラシイケツマンコ、俺こんなの初めてだよ、変態エロマンコだよな」ビルダーは喘ぎながら賛辞とも侮辱ともつかない言葉を俺に浴びせ掛ける「俺またイキそうだ」快楽に顔を歪ませ漏らすビルダー、「付けてやれ、この人は男のザーメンが三度の飯より好きな淫乱だ」住職が侮蔑的な言葉で煽る。俺は夢中で腰を動かしビルダーのデカマラを締め上げる。「こっ、こんな、こんなケツマンコ凄すぎるぜ、俺本当に駄目だ」ビルダーは悶絶しながらピストンを繰り返す。住職は「付けてやりなさい、この人を極楽浄土へ送ってやりなさい」俺の鼻にRを押し当てビルダーをたきつける「ウワッ、出るっ!」俺のS字にビルダーの熱い樹液が注ぎ込まれる、二回目なのに結構な量が注入されるのが感覚的に体感される。ビルダーと住職が入れ代わり俺は四つん這いにされケツを高く突き出した状態で俺の口にさっきまで俺と住職のケツマンコを狂わせていたビルダーの肉棒が押し込まれ俺のケツマンコに住職のデカマラが捩込まれた今度はビルダーが俺の鼻にRを押し当て住職は無我夢中で俺のケツマンコを掘り込む「おお、あれだけなぶられたのにまだこれだけ締め付けてくるぞ、タマラン!」住職は有頂天になってケツを突き上げる「和尚さんコイツの口マンもスゲエ!舌使い半端じゃないぜ、またイッちまいそうだ」ビルダーは俺が噎せるのを構わず咽を犯す。住職は身もだえする俺に益々火を付けられたように肉棒でケツマンコをえぐる、俺は余りの快感に「もうだめだトコロテンしそうだ!」「俺もイクぞ」ビルダー「私もまた出そうだ!」住職もそろそろ限界が近いようだ。二人共40歳過ぎと思えないくらい強く堪らない!ボディビルダー用のサプリメントに精力を上げる何か秘密があるみたいに俺を狂わせる。ビルダー「オッ、イクッ!」住職も続いて「出るっ!」「俺、俺もトコロテンしますっ!」六尺の中へ噴射、住職は俺のS字に注入ビルダーは俺の咽の奥にたっぷり注ぎ込む。ウメエ!生臭くて熱い液体が俺の胃袋を満たしてゆく…二人がデカマラを抜いた時俺はだらし無く崩れ落ちた。もう俺達離れられなくなりそうだ

乱交で種付け  投稿者:どさくさ  投稿日:2008/11/12(水) 18:37:33
ある日曜日、セクフレにガッツリ掘ってもらう約束してて、
ガタイ系の多い新宿の『H』にセクフレと待ち合わせに行った。
オレは先に入ってケツを念入りに洗い、
NGなのを承知でトイレでコッソリ仕込んで
セクフレが来るのを待ってた。
時間的に日曜の昼過ぎってのもあって、
土曜の夜から泊り込んでヤッてたガタイのいいのが続々と帰っていく。
帰っていく奴らの中にはタイプのヤツもけっこういて、
向こうもタイプなのか、何度も目が合う。
(オレも昨日の夜から来てればよかったな〜)
なんて軽く後悔しながら、
ロッカー前の喫煙スペースで
セクフレを待ちながら仕込んだモノが効いてくるのをジワジワと感じていた。
が、なかなかセクフレが来ない。
ヤツにメールしてみると、『入り口で入店拒否られた!』だって。
しかたなく、店内を徘徊してみると、みんな爆睡状態。
ウロウロしてるのはみんなウケばかり。
(しょうがねぇな〜、今日は久しぶりにタチってみるか)
と暗闇で物色していると、
突然後ろから手を回して俺の両乳首をサワサワと触ってくる奴が。
いきなりだったとかなり効いてきてたので、
思わずデカイ声であえいでしまった。
真っ暗であまりよく見えないが、背が高くてガッチリした感じ。
(こんなタチ、どこにいたんだ?)
と思ってロッカーキーを探ると、ウケの方につけてた。
(まぁいっか)と思って身を委ねていると、
手を掴まれて個室みたいなスペースに連れて行かれた。
奴の方がゴロンと寝転がってウケの体勢をとるかと思ったら、押し倒してきた。
効きまくってる身体を愛撫されて感じまくり。
ローションをケツに塗られていきなり入れてきやがった。
しかもけっこうデカイ。
根元まで入ったところで馴染むまで動きを止めてもらった。
動いてなくても気持ちいい〜♪
徐々に動いてくれて正常位でつながったままキス。
みんな寝てるのにデカイ声であえぎまくってると、
起き出してきたのか、人が集まってきて結合部やらオレのチンポやら触られまくりだった。
掘ってる奴も感じてるみたいで「あ〜、イクイク」と言って奥深くで発射。
一晩泊まってイッてなかったのか、結構な量だった。
オレはまだイッってなかったんで、シャワーを浴びてもう一度暗闇の中へ…。

さっきロッカーのところでスカしてたスジ筋の奴が、四つん這いになってチンポしゃぶりまくってる。そいつの乳首を別の奴が触ってて乱交状態だった。
オレも混ぜてもらおうとしゃぶってる奴の後ろから抱きかかえるようにしてチンポをしごいてやったら、
フンフン鼻ならしながらケツ振ってくる。
チンポをケツに押し当てるようにして後ろから乳首をつまんでやると、
自分でケツたぶ開いて押し付けてくるから、ちょっとツバつけて更におしつけてやった。
ローションもつけてないのに、苦もなくオレのチンポが飲み込まれていく。
前の方は前の方でキスしたりしゃぶったりと盛り上がってるが、オレのことはいっさいお構いなし。
ちょっとムッとしたが気持ちよかったんで、そのままガッツリ腰使って、
そのままスジ筋のケツん中にブッ放してヤリ捨てて帰ってきた。

筋肉ガッチリ坊主と種付け合いその後  投稿者:六尺坊主野郎  投稿日:2008/11/11(火) 15:27:39
先日合った六尺締めた住職と再度連絡取ってまたサカリ狂う事になった。今回は前回と趣を変えて寺の境内にある宝物殿(といっても土蔵造りのたいしたことない倉庫)蝋燭の明かりだけの薄暗い淫靡な宝物殿の中でまた前回同様白い六尺締めてDと勃起薬で強めにキメて妖しい雰囲気で気分を盛り上げた…六尺一丁で絡み合いながら黄金の(本物の純金らしい)小型の仏像を床に置いて住職と俺は六尺のケツ穴の部分をずらして代わる代わるその仏像を熱く爛れたケツマンコに挿入しあった。俺が仏像をケツに挿入してマンズリこいていると住職は俺の乳首を吸いながら六尺の上からチンボをバイブレーターで 刺激する!タマンネエ!「ああ、和尚さん、すげえよ!」住職も興奮して「ほら、感じるだろ、もっとイイ声で喚けよ!ここなら誰にも聞かれないぞ」「アアッイイッスゲエッす!」ちゃぷちゃぷ淫靡な音を立てる俺のケツマンコ…「もうダメだ!イキそう!」住職は突然俺の六尺の前袋をずらして自分のケツマンコに俺の肉棒をぶち込む!「アアッイクッ!」「種を付けてくれ!」「オオオオ〜」白く熱い精液が住職の直腸の奥に注ぎ込まれる!「ああ熱い若い樹液堪らん!」腰をくねらせ精液を一滴残らず吸い取る住職。住職は更に仏像にD入りオイルを塗りたくり己のケツを捩込む。R爆吸いし俺の六尺の前袋から勃起の収まらない肉棒を掴み出し喉奥に吸い込み舌で愛撫する。乳首を指で刺激されながら住職は態勢を変え俺を抱え込むようにして六尺の前袋をずらし肉棒を出して俺のケツマンコに捩込む。住職の肉棒は長さ22a太さ5aぐらいあるので拡がったケツマンコでやっと飲み込む感じだ!十二指腸辺りまで届くデカマラでケツをえぐられバイブレーターでチンボを刺激される。筋肉がぶつかり合い軋む音だけが宝物殿に響き渡る。住職「おっ!オオ!堪らん漏れそうだ」「俺もまたイッてしまいそうっす」「もう駄目だ!出すぞ」「俺もイクッす!」俺は六尺の中で爆発!住職は俺の十二指腸に噴射。二人共もうぐうの音もでない程満ち足りていた。俺達これからまだまだ淫乱関係続けるつもり

筋肉ガッチリ坊主と種付け合い  投稿者:六尺坊主野郎  投稿日:2008/11/11(火) 11:10:14
俺は週四回筋トレやってる六尺好き175*71*30のリバ坊主、ある日ムラムラしていたんで掲示板で六尺好き淫乱筋肉野郎を探していたら17?*6?*41の六尺好き坊主からレスがあり場所ありだっていうから出掛けたら隣町の寺だった投稿の主はそこに一人暮ししている住職で衣の上からも見て判る筋肉質、日焼けしていてつるつるに剃り上げた頭が俺のモロタイプ、学生時代は水球やっていて今は筋トレでプロポーションを維持しているらしい。参拝客もほとんどない田舎の寺だから本堂でサカリ狂おうとなって早速二人ともDと勃起薬でキメてRを用意して六尺一丁で絡み始めたお互いパンプアップした肉体と六尺の膨らみが擦れて気持ちイイ!住職は俺の乳首を吸ってくれてRを嗅がせてくれ俺は有頂天!お返しに住職の葡萄のような肥大したエロい乳首を舌で転がすと住職は身をよじって悶え捲くった俺は堪らなくなり住職の六尺の前袋をずらして口に入り切らないどす黒いデカマラをくわえ込む!住職も態勢を変えて俺のガチガチマラをくわえ込込んで舌を肉棒の裏側に這わせる。タマンネエよ!住職は俺の熱くなったケツ穴にオイルをまぶした指を挿入し愛撫する、俺は住職の爛れた肉襞に舌を這わせて嘗め上げた、住職は堪らず四つん這いになりエロケツを突き上げ挿入をせがむので俺は生チンを差し込む!熱い気持ちイイタマンネエ!住職の使い込んだ肉襞が絡み付き俺のガチガチの肉棒を締め上げる。「ダメだ!イッちまう!」「種付けて!」一発目を住職の猥らな穴の中に注入!態勢を変えて今度は俺の疼きまくっているケツマンコに住職のデカマラが正常位で突き刺さる「ああ!締まる!凄く締まるよ!」住職は夢中で肉棒を突き入れる俺は余りの快感に半開きの口からヨダレを垂らしながら腰を振る「ああ!出そうだ!堪らん!」「種下さい!」住職は「まだまだこの淫らな穴を味あわせてくれ!」俺は「俺も本当の僧侶に犯されていると思うとそれだけでまたイッちまいそうっす」「一緒にイこう!」俺は「ああ!もうダメす!」住職は「私も出てしまう!」「アアッ!」「ウオッ!」俺は六尺の中にトコロテン!住職の生種が俺の体内に注ぎ込まれ俺は悶えながら住職の逞しい身体に必死でしがみつき住職は無我夢中で俺を押さえ込む。それだけで色に狂った二人は満足出来る筈もなくDを追加し六尺締めたままお互いのケツマンコにローターを挿入しR爆吸いで互いの肉棒をしゃぶり合い乳首を吸い合った。互いにケツをくねらせながらお互いのケツマンコの味が染み付いた肉棒をこころゆくまで味わいこってりした精液を互いに飲み合いまだ物足りない俺達はもう一度ケツを掘り合い種を付け合った。また次の休みもサカリ狂う予定だ。

Page [ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 .. 41
[次へ]
[投稿]
[HOME]
[過去ログ倉庫]
[友達に教える]
[管理人に連絡]
[管理画面]
403 記事
18710292 アクセス
Presented by
xDTP BOARD
Copyright (C) 2003-2008 xDTP. All Rights Reserved.



- Free Adult Web Hosting DXBEAT.COM -